【生後6ヶ月の赤ちゃんが興味をもった】絵本3選

絵本

生後6ヶ月だった娘が興味をもった絵本を紹介!

生後6ヶ月にもなってくると、表情もくるくると変わり、赤ちゃんの興味のあるもの・ないものが大人にもわかるほどはっきりしてきます。

はぴまる<br>助手
はぴまる
助手

娘も興味のある絵本はにこにこしながら見ていたけど、興味がないものは全く見なかったからわかりやすかったよ。

ぱんび
ぱんび

娘ちゃんはこの頃から絵本を自分で選んでいたよ。「どっちがいい?」と聞くと読んでほしい絵本を触って選んでいたよ。

はぴまる<br>助手
はぴまる
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お気に入りの絵本は連続で読まされました。でも、赤ちゃんが喜んで絵本を見てくれるなら同じ絵本を何度読んでもOK!

では、さっそく生後6ヶ月の時に読んでいた絵本を紹介していきます。

ぱんび
ぱんび

以前、紹介した絵本たちも楽しめる時期なので、引き続き読んでね。

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生後6ヶ月の視え方

生後6ヶ月では0.1程度の視力で、大体の色を認識できるようになると言われています。

生後5ヶ月から奥行きを認識できるようになり、顔のパーツに興味を持ち始めます。

そのため、いないいないばあをしてあげるとケラケラ笑って喜びます。

はぴまる<br>助手
はぴまる
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娘も“いないいないばあ”の遊びが大好きだったよ。

ぱんび
ぱんび

顔のパーツに興味を持っているので、ママやパパを認識できるようになるのもあと少し!しっかり顔を見せてあげてね。

絵本の選び方

⑴色彩がはっきりしている絵本

⑵赤ちゃんとコミュニケーションがとれる絵本

絵本選びが難しい方のためのおすすめサイト⏬

生後6ヶ月からのおすすめ絵本

①な〜でなで

作者さんはあの “しましま ぐるぐる” を作った方です。

こちらの絵本も鮮やかな色をたくさん使っていて、目を惹きます。

また、かわいいイラストをなでなでしてみたり、ママやパパが赤ちゃんをなでなでしてコミュニケーションをとることもできます。

はぴまる<br>助手
はぴまる
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娘と一緒にイラストをなでなでして遊んでいたら、娘も自分の頭をなでなですることを覚えたよ。今では、ぬいぐるみを優しくなでなでしてあげているよ。

ぱんび
ぱんび

何度も繰り返すうちに“なでなでが嬉しい〜”と赤ちゃんの興味を惹くようになるよ!

②いないいないばぁ

いないいないばぁの絵本はたくさん出版されていますが、こちらの絵本はしかけ絵本になっていて、イラストもとても可愛らしいです。

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はぴまる
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娘が1歳になった時に見つけた絵本ですが、もっと早く出会いたかった!

ぱんび
ぱんび

残念ながら生後6ヶ月の娘ちゃんには読んであげられなかったけれど、生後6ヶ月くらいから楽しめると思ったよ!

カラフルな色合いに、いろんな動物が出てきて長く楽しめる絵本です。

③ぴょーん

こちらの絵本は支援センター利用の際、読み聞かせをしてくれた時に知りました。

はぴまる<br>助手
はぴまる
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動物たちが「ピョーン」とはねる時に一緒にピョーンと持ち上げてあげるとケラケラ笑っていたよ。

ぱんび
ぱんび

毎回、この絵本を読んでくれるのを楽しみにしていた娘ちゃん。今も現役で楽しめる絵本!

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はぴまる
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「ピョーン」と飛べなかったページがあるからこそ、「ピョーン」と飛べた時の喜びが大きいと感じたよ。

親子でのコミュニケーションが楽しめる絵本です!

長く楽しめる絵本に出会おう!

はぴまる<br>助手
はぴまる
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